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    秋田県六郷町のしょうゆ醸造業者の情報が登録されていません。

    ブログ検索結果

    名水の里へ
    名水の里へ 今日は、娘と2人でドライブ。 秋田県六郷町の名水の里「ニテコ湧き水」に行って来ました。 有名な「ニテコサイダー」の製造場所です。 市内から、車で2時間位だったかな。 昨日ネットで地図を頭に入れてたはずなんだけど・・・ 中々、たどり着けない。 私は、方向音痴です^^;; でも、看板を見ながらあちこち走ってたどり着き。 普通の商店街に「ニテコ湧き水」がありました。 昨日、職場の人に「湧子(ゆうこ)ちゃん」って言うお土産屋さんの 「おからドーナツ」が美味しいと聞いていた。 奥の方に「湧子ちゃん」はありまして、おからドーナツをゲット! その他にも例のサイダーや、野菜も購入。 地元で作ったブルーベリーも買って来た。 ヨーグルトと一緒に食べると美味しいですよね! 雨

    第12回子規「はてしらずの道」俳句大会開催
     今日は、湯本温泉のホテル対滝閣で、第12回「はてしらずの道」俳句大会が開催されました。 明治26年、俳人「正岡子規」が秋田県六郷町から山を越え、旧湯田町の下前地区を通り、湯本温泉に投宿しました。子規が曽遊したことを機に、毎年この時期「はてしらずの道」俳句大会を開催するようになりました。この大会で優秀賞他の入選句は行燈に掲載され、一年間灯りがともされることになっております。  夜、湯本温泉にお越しになってみてください。とても幻想的な俳句行燈の町ですよ……。投句箱は湯本温泉地内やほっとゆだ駅前の観光案内所にもありますので一句投じてみてください。1年後に貴方の作品が俳句行燈になるかもしれません……。

    大沢温泉ツーリング 二日目 南本内林道〜仁手古サイダー〜真昼林道
    二日目の出発。 始めのルートは南本内林道からなのですが、この林道の入り口の左側には、別な林道である「夏油湯田線」の入り口があり、その双方に「災害発生のため通行止め」の標識が・・・。 入り口の横にある民家の主が庭にいらっしゃったので、N村さんが意を決して、「この林道、通れますか?」と聞いていただいたら、「車は無理だけど、単車はOK」との返事。 門番の気が変わらぬうちに、そそくさと入り口から林道に突入しました。 入り口から程なくして、道路が1/3程度削られている場所です。 また、至る所に落石などの地震の爪あとを見ることになりました。 途中にあった案内板です。こうやって見ると地震で被害が大きかった栗駒の辺りも意外と近いことがわかります。 岩手から秋田方面への移動です。 南本内林道は、標高最高地点に近づくと斜度も急になり、ガレている場所も多かったのですが、そんな場所でのヒト小間。N山さん、初めての本格的な林道で、難易度が高いところに連れて来られて、疲労困憊の様子。更なるアタックの為、小休止です。 この場所も1/3程度削られていました。その上、岩と枝の

    仁手古サイダー・・・秋田県六郷の「地サイダー」
    仁手古サイダー・・・秋田県六郷の「地サイダー」 2008年05月04日 / 料理・飲み物・食べ物 昔懐かしい  レトロなサイダー(^∀^) 二日酔いの朝に!!   「仁手古サイダー(ニテコサイダー) 」       360mL*12本入れ  秋田県六郷町は昔から名水の里として 全国的に有名な町です。 環境庁から「全国名水百選」 国土庁から「水の郷」に選ばれた 清水の豊な美しい町です。 町の至る所で清水が湧き町のみんなで 守ってきました。 その清水を使って作られたのが       「仁手古サイダー 」 全国からこのサイダーを求めて多くの旅行者が 六郷町を訪れます。 懐かしい自然が思い出される味です。 炭酸が弱く、お子様から大人まで 自然の贈り物を飲んでみては? 原材料:糖類(砂糖・ぶどう糖果糖液糖)     酸味料・香料・甘味料(スクラロース) 発売元:六郷まちづくり株式会社 *六郷町は平成16年11月1日、 千畑町、仙南村と合併し、「美郷町(みさと)」となっています。 ペルーに「

    大田区こどもガーデンパーテイ開催
    2008-04-20  曇天の日曜日、区内各所で第57回こどもガーデンパーテイが開催された。これは、戦後の混乱期に遊び場のない子供たちに地域と行政が一緒になって楽しい一日を過ごしてもらおうと開催されたものが、今日まで続いている一大イベントだ。    各会場ごとに作られた実行委員会が主体となり、大田区から支給される少ない予算のなかで、それぞれが工夫したコーナーを運営する。私の住んでいる六郷会場では、各町会、各小中学校、都立六郷工科高校、区立幼稚園、保育園、児童館、とんび凧の会、竹細工の会、ボーイスカウト、保護司会、消防団などがコーナーを運営した。  PTAは各学校のテントを地域の方々が所有するトラックで会場まで運んでもらう。運ばれたテントは、実行委員やその場に居合わせた町会や他校の男性たちが協力して組み立てる、という具合に、まさに地域の力の総結集というところが、このイベントの大きな意義であろう。  お客様たる子供たちは、各町会とPTAが協力して集め、会場まで引率するのだ。ただ、残念ながら、小学校高学年や男子児童には、いささか敬遠されてしまう傾向は時代の流れだろうか。


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